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まどあかりのこと

塾のこと

2012年に開いた、小学4年生〜中学3年生の学習塾です。

昼の、誰もいない2階の教室。長机といすと緑の黒板
名前のこと

まどあかり、
という名前

夜、1階の自習室の大きな窓に明かりがともり、通りから見えます。部活の帰りに「まだ開いている」と寄れる場所でありたい、という思いから「まどあかり」とつけました。

1階が自習室、2階が教室の2階建てです。授業のない日も、自習室は平日毎日あいています。

大事にしていること

3つの強み

  1. 1

    少人数の授業で、終わりに1人ずつ「今日のたしかめ」

    中学生は1クラス10人まで、小学生は6人まで(学年ごとの教材で進めます)。授業の最後に3問ほど解いてもらい、先生が赤ペンで1人ずつ見ます。

  2. 2

    授業のない日も、自習室が平日毎日あいている

    1階の自習室は16時から21時半まで。18時からは大学生の先生に質問できます。自習室のこと

  3. 3

    料金は、1年の総額まで先にお見せする

    月謝・教材費・諸経費・講習費を足した「1年でいくらか」の見本を載せています。料金のこと

1回の授業

授業の80分の流れ

黒板の前で、チョークで図形をかく塾長の後ろ姿と、ノートをとる生徒
授業の終わりに、先生が赤ペンでノートに丸をつける手元
  1. 10分

    前の回のたしかめテスト

    はじめに、前の回のところを5問。覚えているかを、ここで確かめます。

  2. 25分

    説明

    黒板で、今日のところを説明します。

  3. 30分

    問題を解く

    一人ずつ問題を解きます。先生が席を回り、手が止まっているところを一緒に見ます。

  4. 10分

    今日のたしかめ

    最後に3問ほど解いてもらい、先生が赤ペンで1人ずつ見ます。分からないまま帰らないように。

  5. 5分

    宿題の確認と、次の回のこと

    宿題と、次の回にすることを確かめて終わります。

中学生の英数の80分の流れです。小学生も同じ順で、中3の110分は「問題を解く」を長くとります。

黒板の横に立ち、おだやかにほほえむ塾長
塾長(数学・理科)

分からないを、
その日のうちに

今治で生まれ育ち、広島の大学の教育学部を出て、広島市の個人塾で15年教えました。2012年に今治に戻り、まどあかりを開きました。大事にしているのは、「分からないを、その日のうちに見つける」こと。授業の最後の「今日のたしかめ」は、開塾のときから続けています。

塾長
出身今治市
担当数学・理科
好きなもの朝のしまなみ海道を自転車で走ること
教室の窓の近くで、英語の教科書を手に持ってほほえむ英語の先生
英語の先生(英語・国語・小学生コース)

英語と、
小学生のクラスを

今治の出身です。松山の英会話教室で、子どもの英語を8年教えてきました。2016年から、まどあかりで英語・国語と、小学生コースを受け持っています。

英語の先生
出身今治市
担当英語・国語・小学生コース
好きなもの古い映画を字幕なしで見ること
自習室で、大学生の先生が問題集の1問を指でさして説明している手元
大学生の先生(2人)

平日の夜は、
自習室で質問を

月曜日から金曜日の18時から21時まで、大学生の先生が自習室にいます。宿題や問題集で手が止まったところを、その場で質問できます。

お約束まどあかりで、しないこと

  • 体験のあと、こちらからお電話をくり返しません
  • 講習を、むりにおすすめしません。受けるかどうかは、面談でご家庭と決めます
  • 料金表にない費用を、あとから足しません
  • テストの点数を、ほかのお子さまの前で読み上げません

わからないを、
持ち帰らない。

無料体験は、授業2回まで。体験の前に、保護者の方と15分ほどお話しします。

体験のあと、こちらからお電話をくり返すことはありません