
創業
今治の商店街で、和菓子屋として店を開きました。店の前の通りにハナミズキの木があったことから、「はなみずき」と名づけました。看板の「はなみずき最中」は、このころから続いています。
3代目、京都へ
3代目の店主は、京都の和菓子店で7年修業しました。
3代目が店を継ぐ
父のあとを継ぎ、3代目として毎朝お菓子を作っています。店頭とご注文の受付は、妻が担当しています。

三代目
店主(3代目)
男性・45歳
京都の和菓子店で7年修業したあと、父のあとを継ぎました。毎朝、店の奥の工場で、その日のお菓子を作っています。