店の名前
「ひぐれ」の名前の由来
日が暮れるころ、
焼き台の炭に火を入れて、
店を開ける。
だから「ひぐれ」です。
4つの手間
串ができるまで
- 1
さばく
朝、届いた国産の鶏を、店でさばきます。
- 2

串を打つ
部位ごとに切り、一本ずつ串を打ちます。
- 3

炭をおこす
夕方、焼き台に炭を並べて、火をおこします。
- 4

注文を受けて焼く
注文を受けてから、カウンターの前で焼きます。
たれは、開業の年から、毎日継ぎ足しています。
焼きたてを
注文を受けてから、焼く
カウンターの前の焼き台で、
注文を受けてから焼きます。
焼きたてを、すぐお出しします。


店主夫婦のあいさつ
焼きたてを、
焼きたてを、
すぐお出しします
今治で生まれ育ち、高校を出てから福岡の焼き鳥店で10年働き、焼き場を任されていました。地元に戻り、2015年に「ひぐれ」を開きました。大事にしているのは、焼きたてを、すぐお出しすること。カウンターの前で、注文を受けてから焼きます。2階の座敷の宴会は、妻が段取りをいたします。人数やご予算のことは、お電話でお気軽にご相談ください。
店主(焼き場・46歳)と妻(接客・座敷の宴会の段取り・44歳)
- 開業2015年
- 席の数40席
- 2階の座敷は最大24名
※制作例のための架空の数字
ご予約は、お電話で
カウンターは1名様から、宴会コースは前日までに。お電話は15時から受け付けています。
0898-00-0000
15時から受付電話で予約する20歳未満の方と、車・バイク・自転車を運転する方には、お酒をお出ししません。