店の名前
「いしとみず」の由来
サウナに要るのは、
熱い石と、冷たい水。
この2つを、
ていねいに用意したい。
町の湯から
建て直すまで
祖父が、町の湯を開きました。
3代目の店主が、大阪の設備会社での12年の仕事を終えて、今治に戻りました。
町の湯を建て直し、予約なしの「湯とサウナ」に、予約制の個室サウナ3室を足しました。
水と石の手入れ
水の温度は毎日はかり、
石は季節ごとに。
地下水をくみ上げ、冷やして水風呂に使っています。
ストーブの石は、季節ごとに入れかえます。

建物のこと町の湯のころの
町の湯のころの
タイルを、少し
建て直しのときに、男湯の壁に、町の湯のころのタイルを一部残しました。

店主より3代で続く、
3代で続く、
町の湯です
祖父が1962年に開いた町の湯の2階で、育ちました。大阪の設備会社で12年、ボイラーや給湯の仕事をしたあと、今治に戻り、2023年に建て直しました。予約なしで入れる湯とサウナはそのままに、ひとりで静かに入れる個室サウナを足しています。大事にしているのは、水と石の手入れです。水風呂の温度を毎日はかり、ストーブの石は季節ごとに入れかえています。
店の人
3人と、アルバイト2名で
店主
好きな入り方は、朝いちばんの水風呂。設備の資格を持ち、ボイラーや水まわりの手入れをしています。
妻
個室サウナのご予約と、部屋の掃除をしています。ご予約のことは、お気軽におたずねください。
母
受付に座って、50年近く。※制作例のための架空の数字 タオルをたたみながら、お待ちしています。

たたんでいます。