
祖父の山炭焼き窯の跡が、
炭焼き窯の跡が、
今も森に
杉とクヌギの森です。祖父の炭焼き窯の跡が、今も森の中に残っています(見るだけで、中には入らないでください)。森の手入れで出た木を、薪にしてお使いいただいています。
名前の由来
いちばん落ち着いた火の
そばで
祖父は、この山で炭焼きをしていました。窯の火を止めたあとも、炭は熾火になって、長くあたたかい。
「夜が深くなってからの、いちばん落ち着いた火のそばで過ごしてほしい」と思って、「おきび」と付けました。
ふたりのあいさつ焚き火の夜を、
焚き火の夜を、
手ぶらで
代表(兄・44歳)焚き火の手ほどき、森と区画の手入れ
今治の生まれです。広島のアウトドア用品店で12年、テントや焚き火の道具の販売と、キャンプの教室を受けもちました。2018年に今治へ戻り、祖父の山の手入れを3年続けて、2021年に「おきび」を開きました。
- 好きなもの
- 薪割り、雨の音
- とくいなこと
- 湿った薪で火をつけること
妹(40歳)夕食・朝食と、予約の受付
松山のホテルの厨房で10年働きました。夕食と朝食、ご予約の受付を受けもっています。苦手な食材があれば、ご予約のときにお知らせください。
- 好きなもの
- 飯ごうのおこげ
- とくいなこと
- 苦手な食材の言いかえ料理
- 2021年から
- 4組まで(1日のグランピング)
- 6つの区画
- 30分ほど(市の中心から車で)
※制作例のための架空の数字
ご予約
空き状況と、ご予約
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0898-00-0000
お電話は9時から18時まで