焚き火の手ほどき4つの手順で、
4つの手順で、
火を育てる

- 01
細い薪から組む
いきなり太い薪はのせません。細い枝と、細く割った薪から組みます。
- 02
火を育てる
火が移ったら、少しずつ太い薪へ。空気の通り道をあけておきます。
- 03
熾火で焼く・語らう
炎が落ち着いて赤い熾火になったら、焼きりんごやマシュマロを。いちばん落ち着く時間です。
- 04
寝る前に水で消す
寝る前には、水をかけて消します。火が残っていないかも、いっしょに確かめます。
風の強い日は、焚き火をお休みしていただくことがあります。

小川の水あそび夏は、
夏は、
小川の浅瀬で
森の中を流れる、小さな浅い川です。お子さまには、ライフジャケットを無料でお貸しします。そばで大人の方が見ていてください。ため池には入らないでください。
星
空気がすんだ夜は、
星がよく見えます
22:00からは、静かにする時間です。熾火のそばで、ゆっくりどうぞ。
季節のたのしみ春夏秋冬の、
春夏秋冬の、
森のこと
春新緑の森と、朝もや。
夏小川の浅瀬で水あそび(お子さまはライフジャケットで)。6月ごろは、ほたるが見られることがあります。
秋クヌギの黄葉。10〜11月の土曜日は、焚き火の焼きいもの会(泊まる方は無料)。
冬キャビンの薪ストーブと、空気がすんだ夜の星。
横に動かすと、ほかの季節も見られます

ご予約
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0898-00-0000
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